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緑会のあゆみ

緑会の創立当時から現在までの大まかな流れがご覧いただけます。
演奏会については、過去の演奏会のページも参照してください。

1955年

11月緑会大会(小石川植物園)で28年入学文1-16D組の男声四部合唱が披露され、このメンバーが「緑会合唱団」の結成に向け準備した。


1956年

この年、緑会合唱団発足。合唱団の性格付けを「技術か親睦か」議論したが、結局、将来的には技術的水準を目指すものとし、当面はメンタルハーモニーを図ろうと言うことになり、毎週ダンスパーティーを開いた。

7月8日東京大学法学部緑会合唱団発足(団員16名)

9月初代指揮者、田中信昭氏就任。

11月緑会大会に日本女子大コーラスグループの応援を得て、混声合唱で出場(曲目は「五木の子守歌」と「なつかしき愛の歌」)

12月跡見学園音楽部と提携。跡見生が参加。駒場生も有志若干名参加。団員60~70名に。


1957年

5月五月祭出演(指揮:山本直純)

7月跡見生減少。部としての提携を解いて個人参加とする。武蔵野音大生、東京女子大生も加入。

11月第二代指揮者に沖不可止氏就任(田中氏多忙で辞任)

12月20日第1回定期演奏会、開催。


1958年

1月第三代指揮者に、岡部守弘氏就任

5月18日五月祭に出演(指揮・岡部守弘:青きドナウ、ミゼレレ、ラファエル讃歌他)

11月緑会大会に出演(会場:学士会館)

12月第2回定期演奏会、開催。男声ステージの始まり


1959年

4月サブコン退団のため、急遽持ち回り制実施。

4月マネージャーは選挙によることにし、団員(男声?)は必ず会報・企画・楽譜・総務のいずれかの役員になることになった。

4月新入生募集、跡見以外にも拡大(短大中心)

5月五月祭出演「ジプシイ生活」と「フィンランド民謡」

11月緑会大会に出演

12月第3回定期演奏会開催。


1960年

5月五月祭出演

6月15日(安保闘争で大デモ。東大生樺美智子死亡)

8月31日初の夏合宿(東大野尻湖寮:8/3~ 9/4)。70名以上参加。内部親睦が主体。初の愛唱曲集完成。

11月緑会大会に出演

12月10日第4回定期演奏会開催。卒団生(OB)ステージ始まる


1961年

5月五月祭出演

8月夏合宿(野尻湖)。練習主体に変更。

10月第四代指揮者、高階正光氏就任

10月女声陣強化のためお茶の水女子大学への勧誘(当時は、男声は法学部3、4年のみ、女声は短大1、2年中心)

10月8日初めてのグループコンサート(合唱祭)実施。係対抗で、庶務優勝。

12月8日緑会大会出演

12月9日第5回定期演奏会開催。

12月高階先生より100名合唱団構想発表。

12月女性の役員初参加(サブマネージャーとして)


1962年

4月(この年教養学部文科一類(法学部コース)と二類(経済学部コース)が分離)

5月五月祭出演。ブラームス「愛の歌」初演

8月夏合宿(野尻湖) 団員から「男性のみによる運営反対。女性は大学毎に支部を」の提言。

9月初の男声合宿

10月初の東大駒場生20数名を団員に加える(駒場進出)

12月16日第6回定期演奏会開催。本格派の宗教曲に挑戦(Vivaldi Gloria)


1963年

3月高階先生「目的は運動を持続させる力である」という観点から「憩いの場」から「演奏団体」への転換を提案。団員、支持。

4月春合宿(御岳山)。ヴォイス・トレーナーが誕生。

5月五月祭出演。メンデルスゾーンの3曲

8月夏合宿(野尻湖)

10月定期演奏会のプログラムに、伝を頼って企業広告募集開始。

10月初の女声合宿。

11月駒場祭出演。

11月緑会大会出演。

12月6日第7回定期演奏会開催。定演出演の資格制限実施

12月女声、4年制に移行が決定


1964年

1月跡見生の団員、退団。

1月春合宿(鎌倉・光明寺)

4月お茶大、日本女子大、共立女子大等に新入生勧誘

5月五月祭出演(月光とピエロ・混声)

6月初の役員選挙

8月夏合宿(日光かつらぎ館)

9月プログラム・チケットのデザイン団内募集

12月12日第8回定期演奏会開催。 現役男女の単声合唱、初登場


1965年

1月役員改選、複数マネージャー制の採用(ゼネマネ1、フリーマネ1、女性マネ2、駒場マネ1、企画マネ1の6名)

1月第1回の役員会で、各女子大での緑会合唱団の学内団体化と学園祭出演の実現に努力することを決定。お茶大、日女で進行、共立はほぼ不可能と判明。

3月初の卒団式、開催(それまでは、「追い出しコンパ」といわれていた)

4月春合宿(千葉県富津町)

4月お茶大で同好会化なる。

5月五月祭出演(マトラの風景:安田講堂)

5月総会。女性サブコン誕生(サブコン二人体制: 女声合唱は女性指揮者で)

5月会計、予算制度を採用(年度末に有史以来、初めて黒字化?)

8月夏合宿(新潟県石打)

10月日本女子大・目白祭(前夜祭)に、初出演。

11月お茶大・徽音祭に初出演。

12月第9回定期演奏会、開催。


1966年

1日総会・役員改選。組織改正(この時のマネージャーは、ゼネマネ1、渉外マネ1、渉内マネ2、企画マネ1。他に選挙対象外のお茶大マネ、共立大マネ、日女大マネ、駒場マネも就任。前年の「フリーマネ」は所掌範囲が広範でかつ不明確で渉外、渉内の二つに分けた)

4月春合宿(山中湖畔)

5月新歓ハイキング(検見川)

5月22日五月祭出演(「旅」:安田講堂)

6月16日グループコンサート、31番教室で初めて実施。それまでのお祭りの扱いから、アンサンブル・コンテスト的扱いに。

8月25日夏合宿(8/25~30:磐梯熱海・紅葉館)

9月男声合宿(検見川)

10月共立女子大・文化祭に初出演(「旅」、男声合唱)

11月13日駒場祭出演

11月14日本郷の部室移転(年寄りには三階までの昇降はつらい!)

12月第10回定期演奏会、開催。


1967年

4月1日春合宿(4/1~5:山中湖畔・丸一荘)

5月21日五月祭出演(風と花粉:安田講堂)

7月お茶大・緑会同好会の顧問に市古宙三先生就任(この時正式な同好会となる)

8月25日夏合宿(8/25~30:白樺湖畔・山幸旅館)

10月21日混声合宿(10月21~22:オリンピック記念青少年センター、秋の混声合宿は初)

10月27日目白祭出演(豊明講堂)

10月28日読書会「人間のしるし」(昨年の夏合宿以来の開催)

11月18日徽音祭出演

12月10日第11回定期演奏会、開催。


1968年

1月(東大紛争始まる。東大医学部自治会が研修医制度に反対し無期限スト突入)

1月15日新年会(作楽会館)

1月25日班別対抗グループコンクール

3月2日卒団式にあわせ、フェアウェル・コンサートを実施(カワイホール)

4月春合宿(4/1~5:山中湖畔・丸一荘)

4月新入生募集は東大、お茶大、共立女子大、日本女子大で行った。

5月12日新歓ハイキング(狭山自然公園)

5月16日グループコンサート

5月26日五月祭(海の若者、秋の女よ、祝婚歌、狩の歌:安田講堂)

6月男声合宿(6/7~9:駒場同窓会館)

6月女声合宿(6/15・16:浴恩館)

6月17日(大学当局、東大構内に機動隊導入し、学生の封鎖排除)

6月19日機動隊導入について「緑会合唱団アピール」発表

6月26日総会開催。練習を振り替え、機動隊導入に ついて討論

7月1日グループコンサート。

7月特別強化練習(7/1~4)

7月7日(東大教養学部、無期限スト)

7月「みどりのこだま」第100号発行

8月25日夏合宿(8/25~30:尾瀬戸倉。ハイキングが雨で中止、ゴーゴーを踊る。総会で定演問題が議論される)

10月男声合宿(10/8・9:検見川合宿所)

10月12日(東大法学部、無期限スト。全東大がストに入った)

10月女声合宿(10/26・27:浴恩館)

11月10日共立祭出演(共立講堂)

12月7日第12回定期演奏会、開催(杉並公会堂)

12月25日(東大法学部スト解除)


1969年

この年のプログラムからマネージャーがゼネラルマネージャーに変更。他の役職も掲載。

1月9日風雲急を告げる東大構内を離れて1ヶ月足らず、初練習はお茶大で。

1月11日(東大教養学部スト解除。東大紛争正常化へ)

1月18日(「安田砦の攻防戦」始まる。1月18日から19日にかけて、警視庁機動隊が安田講堂、法学部研究室などに立てこもる全共闘等の学生を排除)

3月2日卒団式(健保会館)

3月(東大入試中止)

4月東大新入生が不存在。他大学の女声団員は募集。

4月2日春合宿(4/2~6:山中湖畔・丸一荘)

4月26日新入生歓迎会(女性だけの新入生を歓迎)

5月五月祭中止

6月女声合宿(市ヶ谷YH)

7月4日女声VT林先生のイタリア留学歓送会(7/4:お茶大学生会館)

8月25日夏合宿(8/25~8/30:信州松原湖)

9月男声合宿(駒場)

9月23日緑友会合唱団創立10周年記念演奏会(駒場レディスシティホール)

10月10日ハイキング(鎌倉、江ノ島)

11月8日目白祭出演

11月23日徽音祭出演

12月5日第13回定期演奏会、開催。


1970年

1月15日新年会

卒団式(渋谷)

3月春合宿(山中湖)総会で定演・企業広告について議論(3/2~6)。

4月一年ぶりの東大新入生迎える

5月「旧2年生(43年入学)」の授業再開。練習も軌道に乗る。

5月二回のグループコンサート

5月25日総会で「定演のステージにのせる曲は定演の一ヶ月前に決めること」を決定。定演は練習の結果であるべきとの考えから。

5月30日五月祭出演(31番教室)

6月男声合宿(駒場・同窓会館)

6月この頃、練習に遅刻欠席する団員が多く、ある日遂に高階先生と討論。その後、先生の考えをまとめた文章も収めた文集「それから」が発行される。

7月夏合宿(7/29~8/1:表磐梯)。東大本郷の試験が9/1からのため日程決定に苦労。

8月1日合宿中の総会で5月25総会決定の無効を確認し、高階先生と相談し定演の選曲進める。

10月下旬女声合宿(浴恩館:武蔵野の面影残す郊外)

11月徽音祭のみ合唱で出演。駒場祭、目白祭には、喫茶店出店(グループコンサートの日程を優先のため)

12月第14回定期演奏会 再出発を願ってブラームス「愛の歌」を歌う


1971年

この年、GM平野昭氏(就任時1年生)、 サブコン石岡純子さん(同2年)同 赤井裕子さん(同1年)の新体制スタート。

3月春合宿(3/1~:山中湖)18名の参加者でアットホームに練習

4月卒業前の「5年生」も参加し、必死の新入生勧誘。大成果おさめる!

5月五月祭出演。プログラムに初めて歌声喫茶「グリーンエコー」の記述。

6月追い出しコンパ(卒団式)。この年は紛争の影響で東大は6月卒業。

8月夏合宿(野尻湖畔)

10月男声合宿

11月目白祭出演

11月駒場祭出演

12月5日第15回定期演奏会


1972年

この年、GM河野政宏氏(就任時1年生) サブコン森初瀬さん(同2年生) 磯野龍彦氏(同1年生)の新体制スタート。

5月五月祭出演月

8月夏合宿(車山高原)

12月第16回定期演奏会


1973年

1月15日新年会(作楽会館)

3月春合宿(山中湖)

3月卒団式。紛争・入試中止の年、第13回の定演曲「水のいのち」を最後に歌う。

3月大合唱団目指して、新入生獲得活動開始

5月五月祭出演(水のいのち:31番教室)

6月10日ハイキング(鎌倉)

6月一年半ぶりのグループコンサート。

8月夏合宿(蔵王温泉)

10月男声合宿(高尾YH:10/2~4)

10月目白祭出演

10月共立祭出演

10月女声合宿(市ヶ谷YH:10/27,28)

11月徽音祭出演

11月駒場祭出演

12月22日第17回定期演奏会開催。初めてオケ付きでモーツアルトのレクイエムを上演。
現在まで続く東京大学音楽部管弦楽団との共演の始まり。


1974年

1月15日新年会

3月卒団式。石井先生(法学部顧問)から卒団証書。

3月春合宿(山中湖)早朝のラジオ体操に始まり夜9時まで「岬の墓」を猛練習。

4月新歓ハイキング(狭山湖畔)

4月新入生歓迎パーティー(家庭クラブ会館;新宿)

5月五月祭出演(岬の墓)

6月7日星薬科大学との交歓音楽会開催。

7月9日パイオニアイブニングコンサート出演(ヴェルディ「テ・デウム」を東フィル,合唱団鯨と共演)。

8月夏合宿(妙義山)。史上初のホテル?

10月合唱団鯨の定期演奏会へ賛助出演(ヴェルディ「テ・デウム」を歌う)

10月男声合宿。

10月徽音祭出演

10月青少年音楽日本連盟(ジュネス)加盟

10月紛争で一時疎遠になっていたが、現役と創設期以来のOBとの交流が復活

10月31日グループコンサート(一年ぶり)

11月駒場祭出演

12月9日第18回定期演奏会開催。東京理科大オケでベートーベンC-durを歌う。

12月パイオニアクリスマスコンサート出演


1975年

1月15日新年会。

3月フェアウェルパーティ(学士会館)。金屏風を背に卒団生一時間の熱唱!

3月春合宿(山中湖)ボートに穴。

4月この年、東大入学式復活(東大紛争以来行われなかった)

5月五月祭出演(蔵王:31番教室)

8月夏合宿(車山高原)80名越える大合宿

10月徽音祭出演

11月駒場祭出演

10月12日緑会合唱団創立20周年記念緑友会総会(半蔵門会館)

12月20日第19回定期演奏会開催。


1976年

1月15日新年会(高田馬場BIG-BOX)

3月卒団式(学士会館)

3月春合宿(山中湖)

5月五月祭出演(旅)

8月夏合宿(白樺湖)

10月徽音祭出演

10月駒場祭出演

12月17日第20回定期演奏会開催。12年ぶりの現役OB合同ステージ。卒団生は加納時男指揮の下、男声合唱「月光とピエロ」を歌う。

12月クリスマスパーティー


1977年

1月15日新年会。

3月フェアウェルパーティー

3月春合宿。帰りのバスが故障、途中で降ろされる。

4月新入生勧誘。若宮裕氏始め男性20人入団の快挙。

5月五月祭出演(水のいのち)

8月夏合宿(日数1日増、練習時間5割増の強化合宿!)

10月徽音祭出演

10月共立祭出演

10月駒場祭出演

12月16日第21回定期演奏会開催。山口俊彦氏(ヴォイストレーナー)「優しき歌」を指揮。演奏会終了後、本郷の旅館に全員で泊まり込み、語り明かす。以後は恒例化。定演の演奏を、初めてレコード化。


1978年

ライブラリアンができる(初代:朝比奈誠さん、加藤朝美さん)

1月15日新年会(高田馬場BIG-BOX)

3月19日卒団式(フェアウェルパーティー:学士会館)

3月春合宿(三浦半島 練習五割増し!)

5月五月祭(土の歌)

6月19日初のジョイントコンサート開催(一橋大・津田塾ユマニテ、早稲田コールポリフォニーと。緑会は土の歌、合同は メサイヤより3曲を演奏)団旗を製作。

8月夏合宿(山中湖)

9月23日第五回緑友会総会記念演奏会(学士会館)

12月15日第22回定期演奏会開催。芸大有志のオケで歌う。


1979年

1977年入学から理系男声も入団しだしたが、その代が進学し、初めて3年生以上の男声に法・経学部以外が加わる。

1月15日新年会(高田馬場BIG-BOX)

3月フェアウェルパーティー(学士会館)

3月春合宿(伊豆・三津浜)

4月田端GMの下、毎日のように続く新入生歓迎行事。良き伝統はこの年から?

5月五月祭(海鳥の詩)

8月夏合宿(蓼科高原)サブコン若宮氏の物真似がバカ受け。

2月14日第23回定期演奏会開催。サブコン若宮氏「季節へのまなざし」を指揮。


1980年

賛助マネージャーができる。

1月15日新年会(高田馬場BIG-BOX)

3月20日フェアウェルパーティー(学士会館)

3月春合宿(3/23~27:伊豆・三津浜)フォークダンスパーティー盛り上がる(伝統復活!)1980

4月新歓パーティー。しらけ気味…。

5月五月祭(蔵王)

6月強化合宿(6/14・15:相模湖YH)

6月22日緑会合唱団創立25周年記念 第8回緑友会合唱団演奏会に現役が賛助出演。

8月夏合宿(8/24~30)

男声合宿

女声合宿

各学園祭?

強化合宿

12月16日第24回定期演奏会開催。


1981年

「始まりの歌」(作曲:中田圭一/作詞:小林 佳代)が作られ、その後、練習のはじめに毎回歌われる。

1月15日新年会(高田馬場BIG-BOX)

3月21日フェアウェルパーティー

3月春合宿(3/23~27:伊豆・三津浜)

5月新歓ハイキング

5月五月祭(5/23・24:泉の歌)合唱喫茶「グリーンエコー」で初めて占いが取り入れられる。

6月強化合宿

7月各班対抗グループコンサート

8月夏合宿(8/23~30:志賀高原)ハイキングは行き帰りのロマンスリフトに関心集中!

56月男声合宿

56月女声合宿

56月各学園祭?

56月強化合宿

12月16日第25回定期演奏会開催。


1982年

1月15日新年会(茗渓会館)

3月22日フェアウェルパーティー(学士会館)

3月春合宿(3/24~28:伊豆・三津浜)

5月16日初めての新歓合宿(5月16~17:相模湖YH)

5月五月祭(5月22~23:海の詩)

6月強化合宿

6月スポーツ大会(バレーボール、ソフトボール)

7月各班対抗グループコンサート

8月夏合宿(8/24~30:八ヶ岳・海の口温泉)

10月各学園祭?

11月駒場祭 1年生中心にクレープ屋さん出店

12月強化合宿

12月10日第26回定期演奏会開催。


1983年

初の法学部以外のGM(高橋優さん/経済学部)登場。

1月15日新年会(虎ノ門葵会館)

3月20日フェアウェルパーティー(茗渓会館)

3月春合宿(3/23~27:伊豆)

4月新歓コンパ。

5月28日新歓合宿

5月五月祭(5/28・29:海の構図)

6月強化合宿

7月各班対抗グループコンサート

8月夏合宿(8/23~29:河口湖)大雨で湖畔まで水没した河口湖での合宿

12月14日第27回定期演奏会開催。OB緑友会出演で、初の定演親子出演が実現


1984年

前年に引き続き法学部以外のGM(経済学部)となったため、法学部責任者が新設される。

1月15日新年会(茗渓会館)

3月20日フェアウェルパーティー(学士会館)

3月春合宿(3/22~26:外房・御宿)ハイキング日以外晴れと天候に恵まれる?

4月連日の新歓コンパ。

5月新歓合宿(岩井)

5月26日五月祭(5/26・27:風のうた)

6月強化合宿(6/16・17)

7月7日各班対抗グループコンサート

8月24日夏合宿(8/24~30:苗場)

11月徽音祭(11/10・11)出演。

11月駒場祭(11/23~25)出演。駒場祭では1年生中心のクレープ店「WanWan」大繁盛。

12月14日第28回定期演奏会開催。ミュージカル風演出の「マザーグースの歌」大成功。


1985年

この年、定演プログラムに初めて駒場責任者、お茶大責任者が登場。

東大教養学部顧問高村新一教授が辞められる?教養学部顧問が不在に。

1月15日新年会(茗渓会館)

3月21日フェアウェルパーティー(学士会館)

3月春合宿(3/26~30:伊豆・三津浜)

4月新歓コンパ。

5月新歓合宿(千葉市YH)

5月五月祭出演(5/25・26:ひとつの朝)。グリーンエコーとタロット占いで大いそがし

6月強化合宿(6/22・23)

7月13日各班対抗グループコンサート

8月ジュネス、筑波科学博(EXPO85)ワールドオケに出演。第九を歌う

8月夏合宿(8/22~29:志賀高原)

11月徽音祭(11/9・10)出演。

11月駒場祭(11/22~24)出演。駒場祭では今年もクレープ店「NonNon」大繁盛。

12月21日第29回定期演奏会開催。


1986年

東大法学部顧問が塩野宏教授から小早川光郎教授に。塩野教授が学部長に就任したため。

1月15日新年会(虎ノ門葵会館)

3月21日フェアウェルパーティー(学士会館)

3月春合宿(岩井海岸・小池荘)ユマニテとの交歓会やスケートも楽しむ

4月新歓合宿(千葉市YH)

5月五月祭(5/24・25) 委嘱作品・合唱組曲「じゃあね」(南木千絵作曲、谷川俊太郎作詞)の1、3 番の曲を演奏。難曲で2番の曲を上演を断念。事実上の初演。

6月三団交歓会(ユマニテ、コルメロ)

6月強化合宿(6/21・22)

7月22日各班対抗グループコンサート、前期打ち上げ

8月夏合宿(8/21~28:志賀高原・一井ホテル)

10月三団交歓会(ユマニテ、コルメロ)

11月徽音祭出演。

11月駒場祭出演。駒場祭ではクレープ屋「JunJun」出店。

12月20日第30回記念定期演奏会開催。OG・OB45人出演し、モツレク共演。定演の演奏を始めてCD化する。


1987年

この年の定演プログラムから日本女子大責が登場。本格的に公認サークルへ向けて動き出す?

1月15日新年会(虎ノ門葵会館)

3月21日フェアウェルパーティー(茗渓会館)

3月春合宿(3/25~29:西湖桑留尾荘)女性の単声合唱が振り付けもかわいいと大好評

5月新歓合宿(5/2~3:千葉市YH)

5月五月祭(風に寄せて)打ち上げで、総立ちのカラオケ大会

6月強化合宿(6/20・21:代々木オリンピックセンター)

8月夏合宿(8/23~30:志賀高原・一井ホテル)

10月徽音祭出演

11月駒場祭出演。クレープ屋「Zenchan」出店。

12月19日第31回定期演奏会開催。

12月31日ジュネスがNHK紅白歌合戦にバックコーラスとして出演。


1988年

1月15日新年会(虎ノ門:葵会館)

3月フェアウェルパーティー(学士会館)

3月春合宿(3/27~31:西湖桑留尾荘)バレーボールや単声合唱で打上コンパも盛り上る

5月新歓合宿(5/2・3:千葉YH)

5月五月祭(5/28・29:水のいのち)

6月強化合宿(6/18・19)

8月夏合宿(8/21~28:志賀高原・一井ホテル)GM氏、ペアリフトでくじ運に泣く?

10月女声合宿(10/15~16)

11月徽音祭出演。

11月駒場祭出演。

12月20日第32回定期演奏会開催。


1989年

この年の定演プログラムから、合宿マネージャー、ジョイントマネージャー、プログラム委員が登場。

1月15日新年会

3月19日フェアウェルパーティー(3/19:学士会館)

3月春合宿(3/21~26:西湖桑留尾荘)ジョイント合同曲 の「カルミナ・ブラーナ」を必死に練習

4月この年から、日本女子大の公認サークルになる。顧問に江澤郁子先生就任。

5月五月祭

6月17日ジョイント・コンサート(アマデウス・コ ール、ユマニテ合唱団)緑会単独曲は「風に寄せて」。コンサートは立ち見がでるほどの大盛況。年2ステージ時代の始まり。

8月夏合宿(8/22~29)猛練習も最後は演芸会&コンパで打ち上げ

10月公認サークル化し、久しぶりの目白祭(10/28~30)出演。

10月15日第10回緑友会合唱団演奏会(TEPCO HALL 渋谷)

11月徽音祭(11/11・12)出演。

11月駒場祭(11/24~26)出演。おしるこ屋さんを開業

12月22日第33回定期演奏会開催。プッチーニの「ミサ・デ・グロリア」を歌う


1990年

1月15日新年会(茗渓会館)

3月18日フェアウェルパーティー(茗渓会館)

3月春合宿(3/21~26:河口湖)

4月(日本女子大・西生田キャンパス(人間社会学部)開設)

4月新歓合宿(4/28・29:千葉YH)

5月五月祭(5/26・27)

6月24日ジョイントコンサート(東大コーロソーノ、上智アマデウスコールと共演)

8月夏合宿(8/21~28:志賀高原・サンシャイン志賀)

10月目白祭出演。

11月徽音祭出演。

11月駒場祭出演。おでん屋出店。

12月21日第34回定期演奏会開催。OBOG参加で第九を歌う


1991年

1月15日新年会(茗渓会館)

3月フェアウェルパーティー(学士会館)

2月スキー合宿

3月春合宿(河口湖)

4月新歓合宿

4月新歓レクリエーション(豊島園)

5月五月祭

6月お茶の水女子大顧問の平野孝先生逝去。後任に山本秀行先生就任。

6月1年合宿

6月低声・高声(T&S、B&A)コンパ

7月グループコンサート、愛の二重唱大会

7月バンガロー企画

8月夏合宿

9月9月は男女別日程で練習。

10月三団交歓会(コルメロ、ユマニテ、緑会)

10月目白祭出演。

10月日女祭出演。

11月徽音祭出演。

11月駒場祭出演。お団子屋「雅」出店。

12月22日第35回定期演奏会開催。OBGO参加でモツレク。来客多数で入場制限という痛恨の事態発生。


1992年

この年のプログラムから法学部責復活。また、生田キャンパスに対応し、日本女子大責が目白責と生田責に分かれる。

1月15日新年会(学士会館)

2月フェアウェル(学士会館)

3月春合宿(河口湖)地獄の特訓耐えるも、雨で富士急ハイランドへ行けず。

4月新歓合宿(相模湖)やコンパ盛り上がり、団員増加!

5月五月祭

5月30日お茶の水管弦楽団第50回定期演奏会出演(東京芸術劇場)。河地良智指揮で、東京医科歯科大学混声合唱団他と共にマーラー交響曲2番「復活」を歌う。

6月一年生コンパ

6月外声・内声コンパ

7月夢のカルテット大会

7月奥多摩バンガロー企画

8月夏合宿(志賀高原)

9月9月は男女別日程で練習。

10月強化合宿

10月三団交歓会(コルメロ・ユマニテ)も8回目

10月目白祭出演

10月日女祭出演

11月1日第6回緑友会総会(学士会館)

11月徽音祭出演。

11月駒場祭出演。

12月18日第36回定期演奏会開催。


1993年

1月15日新年会(学士会館)

2月フェアウェル(茗渓会館)

3月春合宿(千葉:岩井海岸)

4月新歓合宿(相模湖畔)

5月五月祭。余ったケーキのせり売りで盛り上がる。

6月一年生コンパ

6月低声・高声コンパ

6月12日ジョイントコンサート(慶応・日本女コール・メロディオンと共演。合同演奏曲「カルミナ・ブラーナ」では、錦織健がソリストとして登場)

7月グループコンサート

7月バンガロー企画(奥多摩・鳩ノ巣)

8月夏合宿(朝から屋内筋トレ。容赦ないパトリの声がさわやかな高原に響く)

9月9月は男女別日程で練習。

10月強化合宿

10月三団交歓会(コルメロ・ユマニテ) 一緒に縄跳びで連帯感

11月徽音祭出演。

11月駒場祭出演。駒場祭では「お団子屋さん」開店

12月19日第37回定期演奏会開催。


1994年

3月春合宿

5月五月祭出演

6月高階先生、「指揮法入門2展開篇」出版。

6月18日ジョイントコンサート(アマデウスコール、ユマニテと共演)

8月夏合宿

10月目白祭出演。?

10月日女祭出演。?

10月徽音祭出演。?

11月駒場祭出演。?

12月19日第38回定期演奏会開催。ハイドン「ハルモニーミサ」演奏。


1995年

3月春合宿

5月五月祭出演

8月夏合宿

10月目白祭出演。?

10月日女祭出演。?

11月徽音祭出演。?

11月駒場祭出演。?

12月22日第39回定期演奏会開催。


1996年

テノールヴォイストレーナーが森靖博先生から経種廉彦先生に。

3月春合宿

4月20日新歓合唱祭

5月新歓合宿(5/5,6)

5月五月祭(5/25,26)

6月29日ジョイントコンサート(川口総合文化センターLILIAメインホール:上智大学混声合唱団アマデウスコール、一橋大学津田塾大学合唱団ユマニテと共演)

8月夏合宿(8/17~24:志賀高原)

8月31日緑会有志12名、中島良史氏(ユマニテ常任指揮者)の誘いでプラハで開催された“ヤング・プラハ”に参加。8/31に中島氏の指揮で、プラハのストラホフ修道院にてユマニテ国立音大生ら含め日本からの30名余と地元の合唱団20名余でフォーレのレクイエムを演奏(8/25出国~9/5帰国)

9月強化合宿(9/28,29)

10月目白祭出演

10月日女祭出演

11月徽音祭出演

11月駒場祭出演。アメリカンドッグ屋出店。

11月強化合宿(11/30,12/1)

12月21日第40回記念定期演奏会開催。H6卒団26名、H7卒団14名、H8卒団18名を中心にOGOB約70名出演で、恒例5年に一度のモツレク歌う。

12月25日スキー合宿


1997年

ベースヴォイストレーナーが中村邦彦先生から小田川哲也先生に。

3月春合宿(3/15~20:岩井)

4月19日新歓合唱祭

5月新歓合宿(5/4,5)

5月五月祭出演(5/24,25)

6月28日ジョイントコンサート(練馬文化センター:上智大学混声合唱団アマデウスコール、東洋大学混声合唱団と共演、緑会は「飛行機よ」、合同演奏はオケ付きでシューベルト Messe Es-dur D950)

8月バンガロー企画(8/1~2:養老渓谷)

8月夏合宿(8/18~25:志賀高原)

10月強化合宿(10/4~5代々木オリンピックセンター)

10月目白祭出演

10月日女祭出演

11月徽音祭出演

11月駒場祭出演。ベルギーワッフル屋出店。

11月強化合宿(11/29~30代々木オリンピックセンター)

12月22日第41回定期演奏会開催。ブルックナーのミサ曲d-mollに初挑戦。

12月25日スキー合宿(12/25~29:蔵王)


1998年

前田真理さん(お茶大)、女性として初のGMに就任。

若宮裕氏、合唱団の活動に参加し、活躍。

3月春合宿(岩井)

4月20日新歓合唱祭

5月新歓合宿(千葉九十九里海岸)

5月五月祭出演(5/30,31)

6月13日サマーコンサート(ルミエール府中あすか ホール:緑会単独開催。若宮裕氏「土の歌」を客演指揮)

8月緑会合唱団第43期(1998年3月卒団)を中心にEnsemble Ever Greenが結成される。

8月夏合宿(8/18~25:志賀高原)

10月強化合宿(10/9~10:武蔵野青年の家)

10月目白祭出演

10月日女祭出演

11月徽音祭出演

11月駒場祭出演。からあげ屋『ばばゆからあげる』出店。

11月強化合宿(11/27~28:武蔵野青年の家)

12月13日第42回定期演奏会開催。


1999年

3月有志が与野市みずき園の春のもちつき大会に参加し、合唱を披露。

3月春合宿(3/23~28:河口湖)

5月新歓合宿(5/4~5:岩井)

5月五月祭出演

6月19日ジョイントコンサート(昭和女子大人見記念講堂:東京工業大学混声合唱団コール・クライネスと共演。緑会は「蔵王」、合同はブルックナーのMesse Nr.2 e-moll)

8月バンガロー企画(養老渓谷)

8月夏合宿(8/18~25:志賀高原)

10月強化合宿(10/9~10:武蔵野青年の家)

10月低声・高声コンパ(池袋)

10月目白祭出演

10月日女祭出演

11月徽音祭出演

11月駒場祭出演。玉こんにゃく屋『上様のお気に入り』出店。

11月強化合宿(11/27~28:武蔵野青年の家)

12月23日第43回定期演奏会開催。


2000年

アルトヴォイストレーナーが穴澤 ゆうこ先生から田村 由貴絵先生に。穴澤先生留学による。

1月新年会(学士会館分館)

3月春合宿(3/14~19、岩井)

3月フェアウェルパーティー(茗渓会館)

5月新歓合宿(岩井)

5月五月祭出演

6月17日ジョイントコンサート(川口リリアメインホール:上智大学混声合唱団アマデウスコール、東洋大学混声合唱団、一橋大学津田塾大学合唱団ユマニテと共演。緑会は「風の詩集」、合同ステージはオケ付きでフォーレのレクイエムを歌う)

8月それまで卒団生が管理していた名簿データが現役に渡され、合同ステージの案内状を卒団生全員に送付。

8月夏合宿(8/18~25:志賀高原)

10月強化合宿(10/14~15:武蔵野青年の家)

10月内声・外声コンパ(池袋)

10月19日サイトや名簿管理の役職、Site-Common(サイトコモン)が総会で正式役職に承認される。

10月日女祭出演

11月徽音祭出演

11月駒場祭出演。大判焼き屋『社長の大判ぶるまい』出店。

10月強化合宿(12/2~3:水元青年の家)

12月23日第44回記念定期演奏会開催。OGOB出演で第九を歌い20世紀の最後を飾る。


2001年

女性では二人目のGM・湯川朋葉さん(お茶大)就任

1月新年会

3月第44回記念定期演奏会の卒団生賛助で部室にパソコンが導入される。

3月春合宿(岩井)風邪続出。救急車?

3月フェアウェルパーティー(茗渓会館)

5月新歓合宿(岩井)

5月五月祭出演

6月23日ジョイントコンサート開催(武蔵野市民文化会館。東京学芸大学混声合唱団と共演)

7月青少年音楽日本連盟(ジュネス)第九演奏をもって活動休止。

8月夏合宿(8/17~24:志賀高原)。特別VTとしてTen 高橋淳先生、Bas 雨谷善之先生が御指導くださる。高橋先生は全体指揮も。

9月9日緑友会コンサート賛助出演(お茶の水スクエア・ヴォリーズホール:吉野真太郎指揮、石橋孝能伴奏で「筑後川」。出演:緑友会男声合唱団、OG青葉台コーラス)。演奏終了後、学士会館で懇親会(緑友会総会)。

9月30日四団交歓会(上智アマデウスコール、慶応・日女コルメロ、一橋・津田塾ユマニテ)

10月強化合宿(10/6~7:水元青年の家)

10月低声高声コンパ(池袋)

10月21日日女祭出演

11月11日徽音祭出演

11月25日駒場祭出演。じゃがバター屋『のりバター』出店。

12月強化合宿(12/3~4:水元青年の家)

12月10日次期役職選挙総会にて、ライブラリアンが楽譜サブを吸収して正式役職に復活。

12月23日第45回記念定期演奏会開催(川口リリア)。OBOG出演でメサイアを歌い21世紀の最初を飾る。

12月有志が第134・135回「宇宿允人の世界」の第九のステージに出演。


2002年

1月20日新年会(学士会館)

3月春合宿(3/8~13:岩井)

3月21日新企画?「ひな祭り会」(お茶大にて)独唱・小アンサンブル会

3月24日フェアウェルパーティー(学士会館)

4月13日新歓合唱祭(駒場900番講堂)&新歓コンパ(渋谷)

5月新歓合宿(5/3~4:岩井)

5月五月祭出演。この年から、合唱喫茶の場所が部室横の教室から文学部の教室へ移る

6月29日ジョイントコンサート開催(武蔵野市民文化会館。上智大学アマデウスコールと共演。緑会単独は「まぼろしの薔薇」、合同はJ.S.バッハの「Jesu Meine Freude」)

8月夏合宿(8/17~24:志賀高原)。レクの日を含め雨が多かった。ホテル横の川が増水。

10月5日二年練後、内声外声コンパ(池袋)

10月強化合宿(10/12~13:YOC=代々木オリンピックセンター)

10月20日日女祭出演

11月10日徽音祭出演

11月17日合同練後、現役・卒団生交流会(護国寺)

11月24日駒場祭出演。おでん屋『タラちゃんのおでん屋さん』出店。

11月強化合宿(11/30~12/1:代々木オリンピックセンター)

12月22日第46回定期演奏会開催(練馬文化センター)。OBOG出演でモーツァルト『レクイエム』を歌い、高階先生の指揮での最後の定演を飾る。その後、高階先生ご勇退式。


2003年

女性では3人目のGM新谷侑希さん(東大)就任。

1月19日新年会(池袋サンシャイン60・クルーズクルーズにて)

3月春合宿(3/10~15:岩井)

3月21日フェアウェルパーティー(学士会館)。この年は2部構成。第2部は神保町にて。

4月13日新歓合唱祭(駒場900番講堂)&新歓コンパ(渋谷)

5月新歓合宿(5/3~4:岩井)

5月五月祭出演(6/1)。曜日の関係で、「五月」祭なのに半分6月に。

6月28日ジョイントコンサート開催(文京シビックホール。東洋大学混声合唱団&上智大学アマデウスコールと共演。緑会単独は「旅の途の風に」、合同はVivaldiの「Gloria」)

8日夏合宿(8/16~23:志賀高原)。常任指揮者が永井先生になって初の夏合宿。たっぷりしごかれる。なお、この年は雨は多かったが、レクの日はいきなり快晴。

10月5日二年練後、高声低声コンパ(池袋)

10月強化合宿(10/11~12:代々木オリンピックセンター)

10月19日日女祭出演

11月9日徽音祭出演

11月24日駒場祭出演。焼き鳥屋『ジューシー中野の焼き鳥屋』出店。

11月強化合宿(11/29~30:代々木オリンピックセンター)

12月13日第47回定期演奏会開催(練馬文化センター)。永井宏先生を常任指揮者にお迎えして初の定演。メンデルスゾーン『詩篇第42番』を歌う。


2004年

1月18日新年会(池袋サンシャイン60)2004

3月21日フェアウェルパーティー(学士会館)

4月11日新歓合唱祭(駒場900番講堂)&新歓コンパ(渋谷)

5月新歓合宿(5/2~3:岩井)

5月五月祭出演

6月19日ジョイントコンサート開催(練馬文化センター大ホール。一橋大学ユマニテ合唱団と共演。緑会単独は「海の詩」、合同はGiacomo Pucciniの「Messa di Gloria」

8月夏合宿(8/16~23:志賀高原)。

10月17日二年練後、外声内声コンパ(池袋)

10月強化合宿(10/9~10:代々木オリンピックセンター)

10月24日日女祭出演

11月14日徽音祭出演

11月23日駒場祭出演。ジャガバター屋『ノー見ず明らかにうまいジャガバター屋』出店。

11月強化合宿(11/27~28:代々木オリンピックセンター)

12月11日第48回定期演奏会開催(川口リリアメインホール)。メンデルスゾーン『Lauda Sion』を歌う。


2005年

1月16日新年会@クルーズクルーズ(サンシャイン60)

3月春合宿(3/13~19@岩井海岸)

3月19日フェアウェルパーティー@学士会館

4月16日新歓合唱祭@駒場900番講堂&新歓コンパ@渋谷

5月新歓合宿(5/3~4@岩井海岸)

5月五月祭ステージ出演、合唱喫茶出店。

6月11日Joint Concert 2005 開催@めぐろパーシモンホール大ホール。
上智大学混声合唱団アマデウスコール、東京学芸大学混声合唱団と共演。
緑会は萩京子作曲、寺山修司作詞「飛行機よ」を演奏。合同曲は永井宏指揮によるMozart「Vesperae solennes de confessore」管弦楽はConcentus Musicus Tokyo。

12月17日第49回定期演奏会開催(さいたま市文化センター大ホール)。
「Missa in Angustiis "Nelson Mass"」を歌う。


2006年

7月1日Joint Concert 2006 開催@めぐろパーシモンホール大ホール。
一橋大学津田塾大学合唱団ユマニテ、東洋大学混声合唱団と共演。
単独曲は「風の詩集」、合同曲は「Missa in C/C major KV317『戴冠式ミサ』」。

12月6日第50回記念定期演奏会開催(練馬文化センター大ホール)。
「REQUIEM K.626」を歌う。


2007年

6月9日Joint Concert 2007 開催@武蔵野文化会館。
上智大学混声合唱団と共演。
単独曲は「初心の歌」、合同曲は「Messiah」。

12月8日第51回定期演奏会開催(練馬文化センター大ホール)。
「Der 42.Psalm op.42 Felix Mendelssohn Bartholdy」を歌う。


2008年

6月28日Joint Concert 2008 開催@川口総合文化センター・リリア メインホール。
一橋大学・津田塾大学混声合唱団ユマニテ、東京学芸大学混声合唱団と共演。
単独曲は「新しい歌」、合同曲は「ミサ・ブレヴィス ハ長調 K.220 ≪雀のミサ≫」。

12月28日第52回定期演奏会開催(なかのZERO大ホール)。「Lauda Sion op.73」を歌う。


2009年

6月13日Joint Concert 2009 開催@武蔵野文化会館。
上智大学混声合唱団アマデウスコール、東洋大学混声合唱団と共演。
単独曲は「筑後川」、合同曲は「季節へのまなざし」。

11月駒場祭出演。「スターモッフル」?出店。

12月12日第53回定期演奏会開催(練馬文化センター大ホール)。「Messe C-dur op.86」を歌う。


2010年

5月五月祭出演、合唱喫茶出店。

8月夏合宿@志賀高原

10月強化合宿@代々木オリンピックセンター

10月目白祭出演。

11月徽音祭出演。

11月駒場祭出演。「オーキな屋根の豚汁屋さん」出店。

12月5日第54回定期演奏会開催(練馬文化センター大ホール)。「Missa in Angustiis」を歌う。


2011年

3月11日に起きた地震のため、フェアウェルパーティーを無期延期、春合宿と通常練習を中止。

4月10日お花見会@お茶大。

4月16日新歓合唱祭@駒場900番講堂&新歓コンパ@渋谷

4月24日新歓イベント@池袋クルーズクルーズ

5月五月祭ステージ出演、合唱喫茶出店。

6月18日Joint Concert 2011 開催 @ティアラこうとう大ホール
上智大学混声合唱団アマデウスコール、東京学芸大学混声合唱団と共演。
単独曲は「思い出すために」、合同曲は石野健二指揮による「幼年連祷」。

8月17日~24日夏合宿@志賀高原。天候が悪かったがレクは開催できた。

10月8~9日強化合宿@代々木オリンピックセンター

10月22日目白祭ステージ出演。『うたをうたうのはわすれても』と『きみ歌えよ』を演奏。

11月12日徽音祭ステージ出演。『夢の意味』を演奏。

11月19日~20日強化合宿@東大本郷

11月25日~27日駒場祭ステージ出演。「小嶋大學のいも」を出店。

12月17日第55回記念定期演奏会開催(武蔵野市民文化会館)。「REQUIEM K.626」を歌う。


2012年

1月15日新年会@AZDINING サンロード本店

3月2日フェアウェルパーティー@学士会館

3月13日~18日春合宿@岩井海岸

4月14日新歓合唱祭@駒場900番講堂

4月29日新歓イベント@池袋クルーズクルーズ

5月3~4日新歓合宿@岩井海岸

5月19~20日五月祭ステージ出演、合唱喫茶出店。

6月16日Joint Concert 2012 開催 @練馬文化会館
東京学芸大学混声合唱団と共演。単独曲は「こいうた」、合同曲は田中達也指揮による「夏の断崖」。

8月17~24日夏合宿@志賀高原。

10月13~14日強化合宿@代々木オリンピックセンター

10月20日目白祭ステージ出演。
「たんぽぽ」と「ヒスイ」を演奏。

11月10日徽音祭ステージ出演。「雨ニモマケズ」を演奏。

11月17日~18日強化合宿@代々木オリンピックセンター

11月23日~25日駒場祭ステージ出演。「海と愛と花と」を演奏。「POTERIO」を出店。

12月15日第56回記念定期演奏会開催@パルテノン多摩。「戴冠式ミサ」を歌う。


2013年

1月20日新年会@AZDINING サンロード本店 60期を中心に多くの緑会人が新成人に。

2月懇親会やサッカー大会など、白ばら会合唱団との交流。サッカーは緑会が勝利。今後も交流を継続していきたい。

2月有志によるスキー合宿(@上越、25~27日)

3月春合宿(3/15~20@岩井海岸)

3月23日フェアウェルパーティー@学士会館

4月13日新歓合唱祭@駒場900番講堂&新歓コンパ@渋谷

4月28日新歓イベント@池袋プリンスホテル バイエルン

5月新歓合宿(5/3~4@岩井海岸)

5月五月祭ステージ出演(『にじ色の魚』を演奏)、合唱喫茶Green Echo出店。

8月18日Joint Concert 2013 開催@川口リリア メインホール。
横浜国立大学グリークラブ、聖心女子大学グリークラブ、一橋大学津田塾大学合唱団ユマニテと共演。
緑会単独曲は木下牧子作曲「にじ色の魚」。合同曲は村田雅之指揮による「水のいのち」。

8月夏合宿(8/26~31@志賀高原)

9月8日有志が「文の京カレッジコンサート」に出演

10月強化合宿(10/12~13@代々木オリンピックセンター)

10月20日目白祭ステージ出演
2年生執行により「めばえ」と「静かな雨の夜に」を演奏

11月10日徽音祭ステージ出演。『やさしい魚』を演奏。

11月23日駒場祭ステージ出演。『くちびるに歌を』を演奏。1年生が「GOGO甘酒」を出店。

12月15日第57回定期演奏会開催@パルテノン多摩大ホール「詩篇42」を歌う。


2014年

1月新年会@AZDINING サンロード本店 61期を中心とした15名の緑会人が新成人に。

2月関東・甲信で大雪。大雪のため高速道路が相次いで不通となり、有志によるスキー旅行中止決定。

2月21日東大オケとのサッカー大会。サッカーは東大オケの勝利。 一緒に定期演奏会を創り上げる仲間として交流を継続していこう。

3月春合宿(3/11~16@岩井海岸)

3月22日フェアウェル(卒団式)@学士会館

4月12日新歓合唱祭@900番講堂、新歓コンパ@渋谷

4月26日新歓イベント@池袋クルーズクルーズ

5月新歓合宿(5/3~4@岩井海岸)

5月17~18日五月祭ステージ出演(『あなたにあいたくて生まれてきた詩』を演奏)。合唱喫茶Green Echo出店。

<2014年,2015年,2016年については随時更新いたします>

2017年

1月新年会@AZDINING サンロード本店 64期を中心とした14名の緑会人が新成人に。

3月9~14日 春合宿@岩井海岸 ジョイントと新歓に向け鍛錬をする。

3月22日フェアウェル(卒団式) @学士会館

4月8日新歓合唱祭@900番講堂 新歓食事会@渋谷 ピザを食す。

4月15日新歓イベント@池袋バイエルン

5月3,4日新歓合宿 かつてないほどの新入生の軍勢に見舞われる。

5月20,21日五月祭 ここ数年ではもっとも団員の喉に優しい喫茶店となった。

​6月25日ジョイントコンサート2017@練馬文化センター 水のいのち、新しい歌、夕焼けを歌う。

8月17~24日夏合宿@志賀高原

9月17日 東京都合唱コンクールにて銅賞受賞。

10月1日 緑友会(緑会合唱団のOBOG会)が10数年ぶりに開催される。

10,11月 学園祭シーズン到来。目白祭・徽音祭・駒場祭に参加。駒場祭では、66期がじゃがバターの店を出店。

12月19日 第61回定期演奏会@なかのZERO 数十年ぶり?の平日開催となった。

2018年

1月14日新年会@サンシャイン クルーズクルーズ

3月8〜13日 春合宿@岩井海岸 サマーコンサートと新歓に向け鍛錬をする。

3月14日 フェアウェル@学士会館

​4月7日 新歓合唱祭@900番講堂 新歓食事会@神泉